時計台記念病院
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tel:011-251-1221
060-0031 札幌市中央区北一条東1丁目

 

札幌の婦人科【女性診療科】では女性医師を中心としたチーム医療を行います
〜子宮筋腫のサインとして尿漏れが現れることがあります〜

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札幌で婦人科をお探しなら【女性診療科】に相談〜女性医師を中心としたチーム医療〜


女性医師を中心としたチーム医療で多岐にわたる婦人科疾患を診療します。

札幌婦人科をお探しの方は、【女性診療科】にご相談ください。【女性診療科】では、女性医師を中心としたチーム医療で、多岐にわたる婦人科疾患を診療しております。

日本生殖医療学会専門医、胚培養士、不妊カウンセラーによる患者様向けの教室やカウンセリングなどを行い、心のケアも行います。時間をかけて治療方針や遺伝相談、治療への不安についてお聞きいたしますので、札幌で婦人科をお探しの方はお気軽にご連絡ください。

【女性診療科】の詳細はこちらへ。

札幌の婦人科【女性診療科】は北海道特定不妊治療費助成事業指定医療機関です

北海道特定不妊治療費助成事業指定医療機関の認定を受けた札幌の婦人科です。

札幌の婦人科【女性診療科】は、北海道知事から北海道特定不妊治療費助成事業指定医療機関として認定を受けております。

生殖補助治療を受けた患者様に助成申請をしていただくことで、高額な医療費がかかる体外受精及び顕微授精に要した費用の一部が助成されます。対象となる方の条件や助成額、助成回数などが決まっておりますので、詳細が知りたいという方はお気軽にお問合せください。

子宮筋腫のサインとして尿漏れが現れることがあります

尿漏れは男性よりも女性が多く悩むものです。それは妊娠・出産により骨盤底がダメージを受けるという理由もありますが、他にも女性の病気のサインとして尿漏れが現れることがあるからです。特に、子宮筋腫や子宮腺筋症には注意が必要です。子宮筋腫や子宮腺筋症により増大した子宮が膀胱を圧迫し、頻尿や尿漏れを引き起こします。

中には閉経まで手術を行わずそのままにしている方もいらっしゃいますが、尿漏れは閉経後に悪化する傾向にあるため、排尿に違和感がある方は担当医に相談しましょう。子宮と膀胱は解剖学的に近接しているため、婦人科と泌尿器科を同時にかかることで、より病態を把握できることがあります。もちろん、必ずしも尿漏れのすべてが子宮トラブルのサインとは限りませんが、気になるという方は検査をご検討ください。

 

婦人科に関するお役立ちコラム


※こちらの情報は更新日時点に基づく内容となっており変更している場合があります。
最新の情報はお問合せください(2018年3月)


婦人科を札幌でお探しの方は【時計台記念病院 女性診療科】

名 称 社会医療法人 社団 
カレスサッポロ 時計台記念病院
所在地 〒060−0031 札幌市中央区北1条東1丁目
電話番号 011-251-1221
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