社会医療法人 社団 カレス サッポロ 時計台記念病院・時計台記念クリニック
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札幌で眼科をお探しなら網膜剥離・緑内障・白内障などに対応する【眼科・網膜硝子体センター】に相談を〜正しい目薬のさし方〜

札幌で眼科をお探しなら【眼科・網膜硝子体センター】に相談を

札幌で眼科をお探しなら【眼科・網膜硝子体センター】に相談を

札幌眼科をお探しの方は、【眼科・網膜硝子体センター】にご相談ください。【眼科・網膜硝子体センター】では、糖尿病性網膜症・網膜剥離・網膜動脈・静脈閉塞症・黄斑疾患などの失明に直結するような疾患に重点を置いております。

スタッフ全員が一丸となって診療に努めておりますので、目に違和感がある方はお気軽にご相談ください。

札幌の眼科【眼科・網膜硝子体センター】では網膜剥離・緑内障・白内障などに対応

札幌の眼科【眼科・網膜硝子体センター】では最新機器を導入しており、網膜剥離・硝子体出血などの硝子体手術、緑内障白内障の手術などの実績も豊富です。より安全な手術・より負担の少ない手術を目的として開発された、白内障手術や網膜硝子体手術の装置「コンステレーション・ビジョンシステム」を導入しております。

また、網膜内層や脈絡膜への影響を大幅に軽減することで疼痛を軽くするレーザー光凝固装置での治療も行っておりますので、札幌で眼科をお探しの方はぜひお問合せください。

正しく目薬をさすために

正しく目薬をさすために

正しく目薬をさすことで、目薬の効果を十分に発揮することができます。目薬をさすときは、まず手を石けんでよく洗います。目薬の先端に触れないようキャップを外し、人差し指と親指で大きく目を開いて、1滴ずつ落とします。

下まぶたに目薬の先をつけて点眼する方がいらっしゃいますが、感染の原因になってしまうこともありますので、目薬の先には触れないようにご注意ください。点眼後に目をパチパチすると目薬が涙と一緒に流れ出てしまうため、目を閉じたまま軽く目頭を押さえます。

目の周りについた目薬を放置してしまうと痒みが発生してしまうことがありますので、流れ出た目薬はガーゼやティッシュなどで拭き取ります。2種類以上の目薬をさす場合は、5分ほど間隔をあけてください。

札幌で眼科を受診するなら【眼科・網膜硝子体センター】

クリニック名 社会医療法人 社団 カレスサッポロ 時計台記念クリニック
住所 〒060-0031 北海道札幌市中央区北1条東1丁目
電話番号 011-251-2221
URL http://www.tokeidaihosp.or.jp/


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