札幌の婦人科では女性医師が子宮筋腫・不妊治療・腹腔鏡下手術を行います。

札幌の婦人科【社会医療法人 社団 カレスサッポロ 時計台記念病院・時計台記念クリニック】
(財)日本医療機能評価機構認定病院
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札幌の婦人科【女性総合診療センター】では女性医師を中心としたチーム医療を行います〜子宮筋腫のサインとして尿漏れが現れることがあります〜

目次

札幌で婦人科をお探しなら【女性総合診療センター】に相談〜女性医師を中心としたチーム医療〜

女性医師を中心としたチーム医療で多岐にわたる婦人科疾患を診療します。

札幌婦人科をお探しの方は、【女性総合診療センター】にご相談ください。【女性総合診療センター】では、女性医師を中心としたチーム医療で、多岐にわたる婦人科疾患を診療しております。

日本生殖医療学会専門医、胚培養士、不妊カウンセラーによる患者様向けの教室やカウンセリングなどを行い、心のケアも行います。時間をかけて治療方針や遺伝相談、治療への不安についてお聞きいたしますので、札幌で婦人科をお探しの方はお気軽にご連絡ください。

【女性総合診療センター】の詳細はこちらへ。

札幌の婦人科【女性総合診療センター】は北海道特定不妊治療費助成事業指定医療機関です

北海道特定不妊治療費助成事業指定医療機関の認定を受けた札幌の婦人科です。

札幌の婦人科【女性総合診療センター】は、北海道知事から北海道特定不妊治療費助成事業指定医療機関として認定を受けております。

生殖補助治療を受けた患者様に助成申請をしていただくことで、高額な医療費がかかる体外受精及び顕微授精に要した費用の一部が助成されます。対象となる方の条件や助成額、助成回数などが決まっておりますので、詳細が知りたいという方はお気軽にお問合せください。

子宮筋腫のサインとして尿漏れが現れることがあります

尿漏れは男性よりも女性が多く悩むものです。それは妊娠・出産により骨盤底がダメージを受けるという理由もありますが、他にも女性の病気のサインとして尿漏れが現れることがあるからです。特に、子宮筋腫や子宮腺筋症には注意が必要です。子宮筋腫や子宮腺筋症により増大した子宮が膀胱を圧迫し、頻尿や尿漏れを引き起こします。

中には閉経まで手術を行わずそのままにしている方もいらっしゃいますが、尿漏れは閉経後に悪化する傾向にあるため、排尿に違和感がある方は担当医に相談しましょう。子宮と膀胱は解剖学的に近接しているため、婦人科と泌尿器科を同時にかかることで、より病態を把握できることがあります。もちろん、必ずしも尿漏れのすべてが子宮トラブルのサインとは限りませんが、気になるという方は検査をご検討ください。

婦人科を札幌でお探しの方は【女性総合診療センター】

名称 社会医療法人 社団 カレスサッポロ 時計台記念病院
所在地 〒060-0031 札幌市中央区北1条東1丁目
電話番号 011-251-1221
理事長 大城 辰美
院長 本田 耕一
診療科目 内科・循環器内科・形成外科・眼科・婦人科・リハビリテーション科・消化器内科・外科・脳神経外科・緩和ケア内科・放射線科・麻酔科・血管外科・泌尿器科
病床数 250床
駐車場 契約パーキング有
URL http://www.tokeidaihosp.or.jp/


受療者さまへ地域の皆様へ医療関係の方へ当院で働きたい方へ